Disaster 災害防災

応援復旧活動(R6能登半島地震動画)

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防災と水

①水の備蓄量と種類

  • 飲料水
    1人1日あたり3L、最低3日分 (9L) の備蓄を目安。
  • 生活用水
    1人1日あたり10~20L、最低3日分を目安に別途備蓄。
  • 水の種類
    ミネラルウォーター、ウォーターサーバーの水、水道水など長期保存可能なもの。

②水の備蓄方法

  • ペットボトル
    賞味期限を確認し、直射日光や高温多湿を避けて保管。
  • 水道水
    清潔な容器に入れ、3日程度を目安に保存。冷蔵庫での保管は7日程まで。
  • ローリングストック
    賞味期限が近づいた水を使用し新しい水を補充する。
  • 分散保管
    一箇所にまとめて保管せず、複数の場所に保管しリスク分散。

③その他

  • ペットがいる場合
    人間用の水とは別にペット用を準備。体重1kgあたり1日60mlを目安。
  • 節水
    災害時は節水も重要。ラップをかけた食器、3ステップでの食器洗いなど、日頃から備えましょう。

令和6年能登半島地震 応援復旧活動の記録

当時の活動①〜⑤
①富山県管工事業協同組合連合会の動き
②氷見管工事業協同組合の動き
③高岡市管工事業協同組合の動き
④射水市管工事業協同組合の動き
⑤小矢部市管工事業協同組合の動き
①〜⑤活動の記録[pdf]

災害協定

県と建設4団体が災害協定[pdf]
日本水道協会富山県支部と災害時の水道復旧で協定[pdf]